掲械湖仍議晩囂
袋瀧咄��
kin┃towa chigau jibun ni
kitto nareru yo
hoppu suteppu de janpu
kun to dea~tsu te kara
mainichi dotabata na n da
wara~tsu tari oko~tsu tari
abare tari daihen
kun to deae ta kara
mainichi wakuwaku na n da
sube~tsu tari koron dari
sore mo tanoshii
s┃ ie ba
ima made chanto ie naka~tsu ta
kotoba ga aru n da
arigat┃ ┃kiku kansha
akira ( te ) re kusai kedo
kokorokara omo~tsu teru yo
arigat┃ zenbu ni kansha
sunao ni ieru
sore mo kimi no okage ka na
嶄猟��
侭僚恍爺祥頁音揖議徭失
匯協嬬撹葎
Hop Step壅Jump
徭貫嚥低�獏�
耽爺脅返脱重岱
耙丶嬉綴 寔音誼阻
徭貫嚥低�獏�
耽爺脅佶鶏音厮
錆宜砲��
椎匆載蝕伉
嗤匯鞘三
岷欺�嶬� 脅短嬬傍竃笥
椎鞘三祥頁
仍仍 掲械湖仍!
埋隼嗤乂墾俤
匯岷壓伉戦�誚田�
仍仍 湖仍匯俳!
嬬楕岷仇傍竃笥
宸匆謹雛阻低
晩猟:
ありがとう゛寄きくカンシャ!゛
恍晩(きのう)とはちがう徭蛍(じぶん)に
きっとなれるよ ホップステップでジャンプ
キミと竃氏(であ)ってから �鞍�(まいにち)ドダバダなんだ
丶(わら)ったり鏑(おこ)ったり あばれたりタイヘン
キミと竃氏(であ)えたから �鞍�(まいにち)ワクワクなんだ
すべったりころんだりそれも�S(たの)しい
そういえば書(いま)までちゃんと冱(い)えなかったコトバがあるんだ
ありがとう 寄(おお)きくカンシャ!
孚(て)れくさいけど 伉(こころ)から房(おも)ってるよ
ありがとう ぜんぶにカンシャ!
殆岷(すなお)に冱(い)える それもキミのおかげかな
だれかとくらべても なんにもならないんだ
覆(か)ったり減(ま)けたりとかイミわかんないし
だれにもないものを だれでももっているんだ
それがわかるのにすこし扮寂(じかん)がかかる
だけって��(き)がついたのは キミがそばにいてくれたからだね
恍晩(きのう)とはちがう徭蛍(じぶん)に
きっとなれるよ キミといればそう房(おも)う
ありがとう 書(いま)冱(い)いたくて
腎(そら)に��(む)かって ホップステップでジャンプ
ありがとう 寄(おお)きくカンシャ!
孚(て)れくさいけど 伉(こころ)から房(おも)ってるよ
ありがとう ぜんぶにカンシャ!
殆岷(すなお)に冱(い)える それもキミのおかげかな
恍晩(きのう)とはちがう徭蛍(じぶん)に
きっとなれるよ キミといればそう房(おも)う
ありがとう 書(いま)冱(い)いたくて
腎(そら)に��(む)かって ホップステップでジャンプ。
‐掲械湖仍議晩囂/�犢慘蔦贈�
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